男性のズボンのファスナーのことを指す「社会の窓」。

この言葉は、昭和23年から放送されていたNHKのラジオ番組『インフォメーションアワー・社会の窓』に由来しているそうです。

この番組は、社会のさまざまな問題の裏側を探るという内容で、「普段見られない部分が見える」、「通常、隠されている大事な部分が見える」といった意味合いから、
男性の大事な部分があらわになってしまうということに繋がり、ズボンのファスナーが開いていることを「社会の窓」が開いていると言うようになったとのことです。

ちなみに女性の場合は「社会」の科目名に引っ掛けて「理科の窓」などと言われることがありましたが、こちらはほとんど普及しなかったようです。

いずれにしても、ズボンのファスナーが開いているのは、カッコいいことではないですね。

でも、意外と本人が気が付いていない場合も多いで困ってしまいます。
特に、あきらかにファスナーが壊れている場合はいざ知らず、
上げて閉じたと思ってら途中で開いた状態になってしまっていて、気づかずに街中を闊歩していた。。。。。。
ああ、恥ずかしい。。。。。。

当店では、クリーニング品をお預かりした際、ポケットの中に忘れ物がないか?とか、シミ汚れの有無や、キズ・やぶれ等のイレギュラーをチェック検品します。
この時、付いているファスナーは上げ下げしてみて、不具合がないか調べてもおります。
もし、なにかあればお客様にご連絡して、必要ならばお直し等の処置を施します。

汚れもキレイにし、プレスもきちっとかかり、しかもお直しまでしてあれば、そのままお召しになれますよね!!(^^)v
ワンストップで便利なサービスを目指しております。

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Satoshi Takada
Satoshi Takada
まごころクリーニング わが
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